由美かおるのSM小説一覧
- 由美かおる 浣腸堕天使レズ
「兄貴が、ああいうことになって、義姉さん、寂しかったでしょう」。「欲しいんだろう、奥さん」。「いやあ・・・お許しを・・・」。部長の命を忠実に果たすことが職務と考えている池田は、大谷石の門柱に掛かる豪勢な門扉の掛け金に手を掛けてから、一瞬ためらった。 - 由美かおる 貞操帯
「・・・おっぱい、さわって」。宏文が、更に広げた肉層の襞をゆっくりと撫で上げる。「どこでだろうと、わたしの勝手だ」。 - 由美かおる 生肉愛奴
と、思う間もなく、手カセをつなぐ鉄棒と、首カセの鎖を棒の上で十字に重ねられ、小指ほどもある太いU字釘をしっかり打ちつけられた。「何をなさるのです、嫌っ、やめて下さい・・・」。手足を拘束されているから、抵抗するっていっても、そんなには動けない。 - 由美かおる 美脚ランジェリー嬢爆乳レズSM
「いいなあ・・・由美かおるのおまんこにも入れてほしい・・・。」由美かおるのくだらないプライドのせいで、SMプレイをするにもかかわらず、俺たちは名の知れたホテルに泊まる。「ああ、ひ、ひどいわ……、あの、卜、ヨネ子さま、どうしてもお許し頂けませんの」。 - 由美かおる 剃毛!成人!
「熱でも、でましたか」。弘樹は、今日まで知らなかったその女に、グイグイと引き込まれていく自分に戸惑いながら、その妖しい妄想を楽しんでいた。 - 由美かおる はめられた女
「どうした?料理を食べろよ?」ちょっとクンニの勢いがあまっただけだったのに、こんな結果になってしまうとは。俺が入っていくと、キレイに拭いてやり、由美かおるをトイレの外に連れ出すと、聞き耳を立てていたらしいトオルが興奮しきったような顔をしていた。 - 由美かおる クスコ拷問
朝、一度トイレで用を足して以来、由美かおるは排尿していなかったのだ。真野がニヤニヤしながら、立ち上がった。「もうダメ・・・動いて・・・おまんこずんずん突いて・・・。」冗談とは思えないような真剣な口調で、部長にいわれて、俺は驚きで硬直してしまった。 - 由美かおる 猥褻なM熟女
SMプレイにも熱中した。気がついたら、両手を拘束されていて、何度も失神するくらいイかされまくって、由美かおるもトオルのM奴隷になってしまっていた。 - 由美かおる 甘美な浣腸
男らしくきっぱりと由美かおるを諦めるか、他の童貞じゃない連れを誘うか、俺はまだ迷っている。「ああ、そのような、こと……」。「分ってるよ、由美かおる」。「ああ、辛いわ」。 - 由美かおる 浣腸されるのね
すさまじい官能の炎に包みこまれて、充分すぎるほどの果蜜を溢れさせている女体は、ほんのちょっと触れられるだけでも、五体が痺れるような歓喜にのたうってしまう。変態のお兄ちゃんの頭の中には、近親相姦に対する罪悪感なんて、これっぽっちもないようです。 - 由美かおる 浣腸華道教室
むっちりとした双臀が大きく揺れ、知的な美貌に玉の汗が噴き上がっている。「いいえ・・・・本館のほうにお泊りのお客さまが、こちらにおとどけするようにご注文なさいましたので・・・」。 - 由美かおる アブノーマル女学院
「俺はおまんことアナルを舐めるかな。」前回のSMプレイから二週間近く経つ今日まで、オナニーを禁じていたから、おまんこにバイブを入れられただけで、由美かおるはたまらなくなっているらしい。って誘われた。「おねがい、そんなこと、しないで・・・」。 - 由美かおる 浣腸フェラ
まだ精液を垂れ流しているおまんこをクンニするのはご免だったので、ユウのおまんこに指を入れて、手マンしてやった。切なく見開かれた瞳に、諦めが浮かぶ。 - 由美かおる 仕置オムツ鞭
「――お、お願い……ゆるめて頂戴……あなたに、お話しがあるの」。SMプレイを見学に来ただけのはずなのに、どうして由美かおるがクンニされてるのって思いながらも、気持ちよすぎて抵抗できない。由美かおるは鳴咽を絞りだした。 - 由美かおる 被虐のくのいち
俺とトオルの前でオナニーショーしながら、由美かおるは顔を色っぽく上気させて、排泄をねだってくる。抗う気力はないまでも、なんとかこのいやらしい所から、解放されたかった。由美かおるの声がかなり上ずっている。 - 由美かおる 調教露出
「あっ、痛い……か、勘忍して……お願い、ト、トミさん、もういじめないで」。何回かSMプレイに付き合えば、気がすむかなと思って、しぶしぶSMプレイすることにした。「やめて、やめてえ。もういや、いやッ」。 - 由美かおる 緊縛画王
無視されることの情けなさを、由美かおるは、生まれて初めて味わっていたのである。女の獄吏が、見せびらかすように羊皮をきしませ、からだを動かす様子に、由美かおるは口惜し涙をこらえながら、衣裳に手をかけ、ためらいながら脱いでいった。 - 由美かおる 人妻牝市場・セレブ夫人の淫夢
見ている池田の心に、ふと、強盗に共感する思いが湧く。由美かおるは素直に足を広げて、おまんこにバイブを挿入した。人間の舌とはまるで違う舌の感触が、由美かおるをあえがせてしまいます。彼は前科のある男だったのである。 - 由美かおる マゾ奴隷開眼 吊られたい女
「――はい、夫は、深夜の掃宅で、朝は早ようございますので……」。ようやく由美かおるのおまんこから指を抜いたトオルは、愛液で濡れた手で由美かおるのおっぱいをもみながら、涙をぺろりと舐めた。 - 由美かおる 監禁絶叫
おっぱいが丸見えになっていて、普通の裸よりもいやらしい。もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな、野外露出で3Pっていうのも、興奮しそうだ。内股の奥に冷たいガラス器具が触れてきた。 - 由美かおる M的主観娘
由美かおるは上野ばかりか、なにかと粘るような視線をむけてくるふたりの初老の男もうとましかった。といわせた。その夫婦は八階で降りた。「あっ」。SMに興味があるといってきた由美かおるが、俺のM奴隷の一人になるのに、そう時間はかからなかった。 - 由美かおる ハメられた女子大生
年若い美貌の人妻のおびえようを愉しみながら、寺川は高飛車な言い方をする。いきなりワンピースの裾を捲くり上げた。パンティもはいてなくて、しかも、パイパンだった。眼の前に立たせた由美かおるに、弘樹が顎をしゃくって命じた。 - 由美かおる 奴隷女教師スペシャル
広い庭で、玄関のポーチに辿りつくまでに長い敷石を通っていくようになっている。むしろ便秘がちの女の方が、より長く体内に臭気の強い排泄物を貯蔵していることになる。 - 由美かおる M願望開花
浅利が剃刀を置くと、由美かおるの膝を立て、M字型開脚のポーズをとらせた。由美かおるは身をよじったが、却ってそれは石垣を興奮させるだけだった。
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SM動画作品紹介
街で見かけた不良女子校生に気の弱い女子校生。喝上げされている場面に遭遇した鬼畜たちは刑事を装い、補導すると見せかけて二人とも拉致・監禁する。二人は連れ去られたままの制服姿で縛りつけられる。制服を引き裂かれ下着をズラされ秘貝をあらわにされる。今回は気の弱い女子高生「あげは」の逝きまくる女体をご覧頂く事にする。色白のスレンダーな女の子でとてもキュートな顔立ちをしている彼女。いきなり秘貝に荒々しく太い指をぶち込まれ、早くも逝き果てる。容赦なく責め立てられ歓喜と哀願の悲鳴が止まらない。
タイトル:アゲハ(18歳)女子校生
写真枚数:写真:90枚
動画時間:動画:93分
由美かおるの最新関連情報
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